問1
(ア).3
歴史の問題もからむ。スペイン、ポルトガルはキリスト教。
西側は太平洋。
(イ) 都市W.1 都市X.4 都市Y.3 都市Z.2
特徴のある見分けやすい方法として。
Xは砂漠で降水量が少ない。
Yは熱帯雨林で気温が高く降水量が多い。
Zは南半球なので夏に気温が低くなる。
残りのW地中海。
(ウ)C.3. D.1 E.4
日本の国土領域、基本問題。
地図帳で確認しておくこと。
(エ) 2月15日午前10時
日付変更線をまたぐと計算が困難のなので西側に数えて一周する。すると東京から西に向かってから一周して数える。
略地図1より略地図2の方が間違えにくいかもしれない。日本から数えて13本。
15度で1時間の時差、日本は135度ということが分かっていれば解ける。ロサンゼルスが西経120度標準時と知っていれば早く解ける。
日本は標準時 東経135度
ロサンゼルス西経120度。
135+120=255
数える場合は20度*13=260-5 =255。略地図は20度だが標準時なので-5。
差が255であることが分かれば 255 /15= 17時間
日本の時間2月15日午後5時(17;00)から、日本の時間で10時間進めると2月16日午前3時(15日の27;00と考えても良い)。
日本の時間2月15日午後5時(17;00)ならロサンゼルスは2月15日午前0時。
27時からマイナス17時間で2月15日午前10時。または2月15日午前0時から+10時間で2月15日午前10時。
(オ).2
地図の見方が分かっていれば解ける。
(カ)
銅に頼る輸出品なので銅の価格変動がザンビア経済に大きな影響を与える。
政府は多様化を目指す政策をとってきた。
グラフをみれば銅に依存していることと銅の価格変動が理解できる。
資料を見れば、そのような状況でどうすればよいか、ということが理解できる。

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