雁木・右玉伝説

雁木・右玉伝説
雁木伝説」と「右玉伝説」の2冊を合わせて文庫になったもの。
古いものを後の時代になって少し補足してある。
今となっては雁木がプロで多く指されているというのは当時としては考えられないだろう。