将棋無双

古典詰将棋

将棋無双。第四十九番

歩の成らずを2手連続でやる。すでに江戸時代にこの作品があるのに、歩の成らずの連続について詰将棋界で議論されていた。
古典詰将棋

将棋無双。第四十八番

用意周到にできている作品。
古典詰将棋

将棋無双。第四十七番

13手詰めです。
古典詰将棋

将棋無双。第四十六番

これを詰めたら初段の力ありの一局。主眼は3二角。