将棋図巧

古典詰将棋

将棋図巧。第四十一番

初手の7八桂で同馬と呼び込むのが何ともいえない。
古典詰将棋

将棋図巧。第四十番

打ち歩詰めの局面。初手4五金が含みの多い好手。
古典詰将棋

将棋図巧。第三十九番

難しいところはとくにないと思う。並び歩の趣向問題。早詰みがある。玉方に2一桂を追加した補正図が提案されている。それで早詰みは解消される。
古典詰将棋

将棋図巧。第三十八番

4六銀、3五龍と捨てるのが主題。