古典詰将棋

古典詰将棋

将棋無双。第二十八番

打ち歩詰回避の双方とも成らずの応酬。玉方がそれをやるというのが凄い作品。
古典詰将棋

将棋無双。第二十七番

玉がのらりくらり。
古典詰将棋

将棋無双。第二十六番

この作品は当初は△1二桂の配置がなかったらしい。詰まないので後から足したということでした。
古典詰将棋

将棋無双。第二十五番

捨て駒の粋。素晴らしさ。